医大受診

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最低気温17.9度、最高気温25.8度、湿度40%。血圧は130/70。晴れたり曇ったりの天気。富士山はほとんど雲の中。9時15分に医大へ向かう。45分に採血室前に着く。血液採取は10時に終わる。泌尿器科の受付を済ませ、尿採取を行う。その後、予約時間まで院内スターバックスでサンドイッチを取る。予約時間の11時になったので泌尿器科の待合コーナーで待つ。12時に診察に呼び出される。先ず、「どうですか?」と聞かれる。「今回は、滅茶苦茶に具合が悪い、」と答えた。「どんな風ですか?」と続けて聞かれた。そこで、「食欲不振、目まい、息切れと最悪の状態です、」と答えた。「PSAが59.990から73.120へと上がっています、ヘモグロビン量が8.8まで減少しています。これは、輸血をしないといけない数字です、入院して新しい薬に代えてみますか?」と聞いてきた。「カバジタキセルのことを指していると思ったので、ダメもとで良いので、アビラテロン、カソデックス、オダイン、プロセキソールなどのホルモン剤を使うことは良くないですか?」と反論した。それに対し、「検討の価値はあると思います。でも、その前に、ヘモグロビン量が8.8まで減少している、原因を突き止めるために、イクスタンジを止めてみましょう、」と言うことなった。私は、「その間に、アビラテロンを使いながら検討するのは、如何ですか?」と聞いたが、それでは、「ヘモグロビン量が8.8まで減少した原因がハッキリしません、」と拒否された。私は、拒否する態度にも一理あると考え、お大人しく引き下がった。ランマークの注射をして、次の予約を6月14日の10時半にして診察を終わる。次に薬局でヘモグロビン量が8.8まで減少した話をしたら、「ヘモグロビン量を増やす薬を処方してくれませんでしたか?」と聞かれた。全く、そんな話は無かったと答えた。イオンモールで買い物をして帰宅したら、2時だった。昼寝を30分する。花の都公園で撮ったチューリップをアップする



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by kittajp | 2017-05-24 15:43 | 前立腺がん | Comments(0)
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