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『瞳の奥の秘密』

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昨日同様の暑い天気。なんとか庭の草取りを終わらせようと思って今朝は6時から草取りを始めた。でも、直ぐに日が出て暑くなる。然し、なんとか草取りは終わる。続いて、これまで、草取り優先で、順送りに先送りしていたDVDを見る。もう借りてから何日も放って置いたもの。昼食はロックタウンの大戸屋へ行く。地域限定・季節限定の実験的メニューの「特性ラー油入り辛味そばと鶏もつ煮セット」と言うものを摂る。太く硬めのざるそばにラー油が入ったうつわと、そばつゆが添えられている。そのラー油を好みでそばつゆに入れて食べる仕組み。蕎麦も特徴があり、ラー油で食べると言う発想も面白かった。一方、B級グランプリで1位になった山梨の鳥もつ煮は、町場に氾濫している粗悪品と違い、老舗の本物の味に近く満足した。大雨洪水注意報が出ていたが、1時半ごろに少し雨が舞った程度で、暑い日が続いた。26日に宿泊したホテルから撮った景色をアップする。今日見たDVDは次の通り。『瞳の奥の秘密』ドラマ 2009年 スペイン=アルゼンチン 。2009年8月に本国アルゼンチンで公開され、歴史的な大ヒットを記録したという本作。アルゼンチン・アカデミー賞では13部門で受賞を果たすとともに、第82回アカデミー賞外国語映画賞を受賞した話題作だ。過去と現在を巧みに交差させ、一人の人間の罪と罰や祖国の軌跡を浮き彫りにする構成が巧みだ。軍事政権下の不穏な空気に包まれるアルゼンチンの政情、そして衝撃的な秘密が暴かれるラストが興味深い。刑事裁判所を定年退職したベンハミン・エスポシトは、仕事も家族もない孤独な時間と向き合っていた。残りの人生で、25年前の殺人事件を題材に小説を書こうと決意し、久しぶりに当時の職場を訪ねる。出迎えたのは、彼の元上司イレーネ・ヘイスティングス。変わらずに美しく聡明な彼女は、今や検事に昇格し、2人の子供の母親となっていた。小説を書き始めると、なぜか、昔の上司のイレーネのオフィスにゆく。イレーネは、いまは立派な検事だ。小説を書くというベンハミンに、イレーネは読ませてと期待する。小説のの冒頭はどうするのかというイレーネの問いに、もう決まっていると答える。 それは、イレーネが初めて着任の挨拶をした日のことだ。 ベンハミンは、一目でほれた。 イレーネは法学博士だが、ベンハミンは高卒の部下。 推定では35歳の彼と25,6歳の彼女だ。 好きでも、簡単に告白などできるわけがない。彼が題材にした事件は1974年にブエノスアイレスで発生したもの。幸せな新婚生活を送っていた銀行員リカルド・モラレスの妻で23歳の女性教師・リリアナが、自宅で暴行を受けて殺害されたのだ。現場に到着したベンハミンは、その無残な遺体に衝撃を受ける。警察は直ぐに2人の犯人を捕まえるが、2人は拷問で自白させられた者だった。やがて、捜査線上に1人の男が容疑者として浮上。その男・ゴメスはリリアナの幼なじみ。古い写真に写った、彼女を見つめる彼の瞳には暗い情熱が宿っていた。何枚もの昔の写真は同じようにゴメスの瞳はリリアナを見つめていた。ベンハミンは部下で友人のパブロ・サンドバルと共に、その男の居場所を捜索。母親の家に無断で忍び込み、ゴメスから来た手紙を持ち出し、ブエノスアイレスの建築現場を探すなどする。だが、判事の指示を無視して強引な捜査を行ったことで、事件は未解決のまま葬られることとなってしまう。そして1年後。ベンハミンは駅で偶然、モラレスと再会。彼は毎日、曜日ごとに駅を変えて容疑者が現れるのを待っていた。彼の深い愛情に心を揺さぶられたベンハミンは“彼の瞳を見るべきだ。あれこそ真の愛だ”と、イレーネに捜査の再開を嘆願。ベンハミンとパブロはようやく容疑者逮捕の糸口を掴み、サッカー場で逮捕する。そこで、事件の真相に辿り着くが、ゴメスからゲリラ情報を提供されたことと引き換えに釈放されてしまう。そして軍事政権の犬として使われていることを知る。モラレスはこれ以上の追及を諦める。危険を感じたベンハミンは、パブロを自分の家に呼ぶ。然し、ちょっと留守をしている間にパブロはマフィアに殺されていた。身の危険を感じたイレーネとベンハミンは、イレーネは父親が目の届く田舎に、ベンハミンの身を隠すため、転勤させる。 ベンハミンが出発する停車場で、ベンハミンとイレーネは抱きしめあうが、お互いの愛を確かめ合うことなく、走り出す列車の窓に中と外から手のひらを合わせ、走りゆく列車を見送るイレーネの姿が寂しく映し出される。25年後、タイプライターを前に自分の人生を振り返るベンハミンに、イレーネの存在が鮮やかに甦る。いまだ過去に生きる自分と決別するために、彼は事件の裏側に潜む謎と、今も変わらぬイレーネへの想いに向き合うことを決意する。書きかけの小説の原稿を読み、列車で別れるところの描写に読み進んだとき、イレーネは「私には、夫もいる。 子供もいる。 そして、仕事もある。 過去は管轄外だ。」 そして、ベンハミンに言う。 「いくじなし」と。イレーネとベンハミンは二人でモラレスの居所を探す。そして、ベンハミンは、モラレスの家を訪ねる。然し、彼らは訪問を歓迎しない雰囲気だった。25年たったから、もう、忘れなさいと、妻を殺された銀行員は、訪れたベンハミンに語りかける。 あれだけ妻を愛し、犯人を見つけるために停車場でずっと探していた彼が、どうして平静でいられるのか、ベンハミンは不思議でならない。ベンハミンは彼女がいないことにどうして耐えられるのか、と追及するとモラレスは怒り出して帰ってくれと怒鳴り出す。 帰りかけたベンハミンは、そこで、衝撃の事実を知ることになる。変な物音がするので振り返ると、そこには鉄格子のついた地下に捕えれれていた、ゴメスを見た。モラレスは終身刑だと説明する。警察機構が機能しない当時のアルゼンチンにおいて彼自身が終身刑を課しているものだと言うことをベンハミンは理解した。25年の「時」は、決して、銀行員の心を風化させていなかった。 25年の時は、銀行員の妻に対する愛を少しも変えていなかった。ブエノスアイレスに戻ったベンハミンは、イレーネのオフィスを訪ねる。 瞳は雄弁だ。黙ってはいない。 「話がある」と、切り出すベンハミンに、「長い話になるのね」と、イレーネは、扉を閉める。 その瞳には、愛が雄弁に語っているように見えた。面白いサスペンス映画だった。数々の賞を受ける理由が理解できた。 
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by kittajp | 2011-06-30 15:55 | その他 | Comments(0)

全国一の暑さ

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甲府は昨日、全国一の暑さを示したが、今日も38度で全国一の暑さになりそうだ。それでも、庭の草取りはしなければいけない。今朝は6時から始めたが、暑すぎるので午前中で止める。昼食は大戸屋で摂る。また新しいメニューが出てきた。ホームページには掲載されないメニューが次々と出てくる。山梨は実験店舗だろうか。今日は、「大戸屋風黒カレー夏野菜添え」750円を摂った。夏にカレーは良いアイディアだと思う。もう一つは甲州鳥もつ煮と蕎麦のコラボだ。これは明日試してみよう。午後は昼寝の後、甲府、岡島百貨店へ涼みの出かけた。昨日、六郷から貰ったキングデラが店頭に並んでいた。高価なブドウだ。マスカットオブアレキサンドリアとデラウエアの一種とを掛け合わせたものだと言う。催し物会場で、全国美味い物展を開いていた。結構人が出ていた。清里・清泉寮のジャージー牛乳のソフトクリームを食べてきた。出かける時は室温37度、帰宅した時は室温36度、慣れた所為か何とか我慢できる。一昨日、宿泊したホテルから撮った、東京スカイツリーをアップする。これまでは、何かと言うと東京タワーを見せてくれたが、今度はスカイツリーが見世物になる。
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by kittajp | 2011-06-29 16:15 | その他 | Comments(0)

町立病院眼科

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昨夜は湿度が高く寝苦しかった。夢を2回見た。珍しく満足できる夢だった。最初の夢はハイティーンの少女と散歩する夢。2回目は熟女に我が家の近くを案内する夢、どうして若いころの夢に片寄るのか不思議だ。朝食後に、六郷から貰ったビッグデラを食べた。普通のデラぶどうの粒の4倍くらい大きい。味はデラの味だが、甘さもビッグだった。これなら喜んで食べられる。花粉症だと思っていた目の痛みが取れないので、町立病院の眼科に出かける。予約無しの飛び込みなので待たされた。3時間かかって3分間診療だった。「花粉症の時価は終わっていますね。綺麗な目をしています。それでも、目やにが出ていますね。この前と同じ薬を4本出しておきます。次は9月の20日の予約でぢょうでしょうか」で終わり。アレルギーによる目の炎症に用いるぱたのーる点眼液0.1%を処方される。つければ痛みが取れるから不思議だ。暑い、室温35度だ。耐えられない。甲府は36度の猛暑日だと言う。ダメもとで富士山の姿も拝めることを期待して富士山麓へ出かける。なんとか撮れた今日の河口湖・長崎公園見えた富士山をアップする。大石公園はハーブ祭りで臨時駐車場もほぼ満杯だった。でも、ラベンダーは3分咲き程度。
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by kittajp | 2011-06-28 16:30 | アレルギー性結膜炎 | Comments(0)

手の指のこむら返り

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午前中は、時々雨が降ったが、庭の草取りを始める。始めて直ぐに左手の親指が「こむら返り」になる。痛みが治まったところで、左手を使わない様にして草取りを続ける。ところが、今度は右手の親指がこむら返りになり、万事休す、少し完全に作業を休む。落ち着いたところで、また無理をしないように草取りを始めるが、何とか落ち着いたようだ。足のこむら返りは良く話に聞くが、手指のこむら返りは聞いたことが無い。でも、10年ぐらい前から時々起って苦しんでいる。そこで、「手の指 こむら返り」で検索すると1件だけヒットした。ある接骨院のレポートだがあるにはあった。ただ、読んでも理解できない。然し、少なくとも、世の中に私以外にも、手の指のこむら返りで苦しんでいる人が居た、とわかっただけでも救われる。少し手の指を休めて、また、1週間ほど庭の草取りを頑張ろう。昨日宿泊したホテルの部屋で撮った日比谷交差点方面をアップする。
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by kittajp | 2011-06-27 16:35 | その他 | Comments(0)

ザ・ペニンシュラ

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昨日は事故の渋滞が2ヶ所であったが2時間でペニンシュラホテルに着く。荷物をフロントに預けて銀座三越へ行く。昼食はミシュラン・レストラン・ヘイフンテラスで摂る。ジャスミン茶から始まって別次元の味わいだった。その後、銀座へ出かける。雨が降って来たのでホテルにもどりチェックインする。部屋はデラックスダブルに格上げされており、皇居広場も見えご機嫌になった。夜は9時にタオルの交換、氷、コーヒーの補充、枕元への水とコップのセッティングにハウスキーパーがきた。また、9時半にば、子供からの誕生日おめでとうのメッセージとホテルからのチョコレートのプレゼントが届けられた。「これからも健康に注意し、楽しく生活していって下さい。毎日のブログUP楽しみにしています。」と言う概要のもの。今朝は大手門迄散歩した。パレスホテルの改築が大分仕上がってきた。朝食は最上階のpeter で摂る。景色は良く皇居がストレートに見えた。メインディッシュを注文し、あとはビュッフェになるが、細かく切ってあり種類も多く、さすがだと思った。帰りは新宿を散歩する。歌舞伎町は中国人の団体が多く歩いていた。呼び込みは全部DVD だ。高野フルーツパーラーの地上部分はGUCCIに変わっていた。銀座松坂屋も無印良品、ラオックス、フォーエヴァー21に占領されるなど老舗が変わって来ている。昨日、撮った銀座の歩行者天国をアップする。
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by kittajp | 2011-06-26 16:40 | その他 | Comments(0)

あらっぱち

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昨夜は気温が高く眠りずらかった。一度目覚めたが直ぐに眠ってしまった。でも、また、嫌な夢を見た。会社の人事異動で行った先には、上司に元部下がいた。少し気分を悪くしたが、気付くと自分の席が用意されていないことに気づく。とりあえずの席に着くと、嫌なクレーム処理の仕事が回ってきた。その仕事の決着がつくと、今度は下請け企業に天下ることになった。此処までが最初に見た夢。次は、2度目に眠った時に見た夢で、その続きの場面で、出向した下請け会社では夏休みの時期を迎えて、その前にレクレーション大会を開くことになった。そこでは、全員が出題された歌を歌わなければならないと言う掟があった。ところが出題される歌は、若い人の歌だけで私が知っている歌が無くて困っているところで目が覚めた。嫌な夢だったが目覚めてみると創造性豊かな楽しい夢だった。今日は子供からの誕生日プレゼントでペニンシュラへ1泊で出かける。これまで、誕生日プレゼントは伊勢丹での買い物が長く続いた。それから、御殿場アウトレットでの買い物も、何年か続いた。そして、昨年からザ・ペニンシュラ東京1泊に変わった。やはり銀座に近いと言うのが決め手だった。今年は6月で76歳となり、いよいよ「あらっぱち」の仲間入りだ。あらっぱちとは、アラウンド80歳の意味だと思うが、四捨五入で80歳になる。老人になったものだと感慨深いものがある。子供にも80歳の老人だから気を付けろと、言われるようになった。天気は悪いがホテルから地下道で銀座まで行けるので、問題ない。銀ブラと高級ホテルでのミシュランレストランの食事と宿泊を楽しんで来よう。22日に西湖野鳥公園で撮った富士山をアップする。
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by kittajp | 2011-06-25 05:42 | 富士山 | Comments(0)

剪定

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昨夜も湿度が高く、風も少なく眠りずらかった。今朝は晴れの予報だったので洗濯をして、庭木の剪定を始めた。ところが子供が出勤時にそれを見れ、今日は帰宅してから子供がするので、止めてくれと言う。フラフラしていて見て居られないと言う。確かに、今年は脚立に上ると不安定になり、へっぴり腰になっていることに気づ居ていた。昨年までは登れた場所まで登れない。そこで、とりあえず子供の言う通りに従った。子供は3時ごろ帰宅して剪定を始めた。子供が、珍しいことをしているので近所のおばさんが巻き寿司を差し入れに来てくれた。大騒ぎになって仕舞った。歳には勝てない。平衡感覚が無くなって、少し高い所に上ると不安定になる。だから、子供が遠くから見ても、腰が引けているように見えるようだ。来年からは植木屋さんを頼まないと駄目かも知れない。一昨日、精進湖赤池で撮った富士山をアップする、
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by kittajp | 2011-06-24 16:58 | 富士山 | Comments(0)

蚊の襲来

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昨夜は湿度が高く眠りずらかった。その上、蚊に襲われ、急いでアースノーマットを点けた。そしたら、今朝は目が花粉症の様な症状、結膜炎の様な症状になった。今朝は、気温も低く、調子が良いので庭木の剪定を始めた、でも、直ぐに蚊に襲われてしまった。そのうち雨が降ってきた。そのため気温はそれほど高くはなかったが、2時ごろから日が出てきて急に気温も急上昇しててきた。昼食後に我慢できずに、昼寝をした。昨日も精進湖で昼寝をしてきた。昼食は大戸屋で「国産黒毛和牛とシャキシャキ玉ねぎのステーキ丼」を摂った。どうも、最近はステーキの焼過ぎが多い。焼き過ぎると肉汁が無くなり旨味が極端に落ちる。原料は良いが、どうも焼き方が良くない。もう、注文するのは止めよう。2007年の映画で「幸せのレシピ」と言う映画があった。そこで主役の料理長は、ニューヨークでも超有名だと言う。しかし、ステーキの焼き方ではしょっちゅうクレームを点けられていた。それだけにむぅかしい料理だろう。昨日、河口湖・大石公園で撮った富士山とキャットミント。ラベンダーが未だ咲いていないので、カメラマン諸氏はキャットミントで我慢した。
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by kittajp | 2011-06-23 16:20 | その他 | Comments(0)

夏至の富士山

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今朝は外が明るくなって慌てて床を出た。どうして、こんなに明るくなるまで寝ていたのかと不審に思い、気付いた。ひょっとすると夏至が近いのかも知れないと、ひらめいた。暦を見ると夏至当日だった。道理で、夜明けが早かった、と納得した。昨夜は、NHKのドラマ「下流の宴」を見て遅くまで起きていたことも目覚めが遅い原因だった。さすが、プロの物書き、シチューエーションがタイムリーで面白く拝見していた。ところで、今日の天気予報は最高気温は34度、洗濯の絶好日和だと言うので、まず、洗濯をする。次に、ホットカーペットを片付ける。次に富士山のライブカメラを見ると何とか見える。そこで慌てて支度をして、富士山麓へ出かける。山中湖を除いて富士山は見えた。富士河口湖町ではハーブフェスティバルが17日からオープンしていたので、大石公園での観光客はバスも5台ぐらい入り、賑やか。でも残念なことにラベンダーは全く咲いていなかった。遅れていると言う。でも、キャットミントが満開だった。今日、長崎公園で撮った夏至の富士山をアップする。
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by kittajp | 2011-06-22 16:16 | 富士山 | Comments(0)

ラザ・ウオーク

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夜明けまで酷い降りだったが、9時ごろには止み、10時半ごろには日が出てきた。予報では30度の真夏日で、明日は33度になると言う予測。久しぶりに甲斐市に数年前に出来たユニー系列の屋内モール型ショッピングセンター、ラザ・ウオークに出かけてみた。今年3月に昭和町にオープンしたイオン系列の屋内モール型ショッピングセンター、甲府イオンがオープンして以来行ったことが無かったが、その後の動向に興味があり出かけたもの。丁度、大震災が発生した頃のことだから、100日経過したことになる。客が随分少なくなっている。その上、若者が少なく、レストラン街はイタリアン中心の8カフェを除いては老人ばかりだ。活気があるのは中核店のアピタだけだった。ユニクロと無印良品は県内最大の商品数を扱っているので、今後とも行くかもしれないが、新しい店甲府イオンに客が移動している。余りにも寂しく写真も撮れなかった。岡島百貨店同様、今後の、運営は厳しいものがあるだろう。昼食は、紅福酒家でニラレバー炒めランチを摂る。5月13日に撮ったワイキキ・クヒオビーチをアップする。
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by kittajp | 2011-06-21 15:58 | その他 | Comments(0)