健診結果

b0070657_15171251.jpg
最低気温19.2度、最高気温28.9、湿度50%台。朝は雨が降っていたが、通勤時には止んでいた。また、8時頃から陽が出て来た。富士山は全く見えない。朝ドラは、花子は失恋の上、仕事も失敗続きなので甲府に帰ることにした。帰宅しても、家には誰もいなかった。一人で仏壇に向かって、お爺に語りかけていた。そこへ、野良から父母が帰って来た。新しい雑誌が出来たのでしばらく休みを貰ったと言う。ところが、その雑誌を持って来るのを忘れた。その為、朝一が、「にじいろ」の創刊号を持ってきてくれた。父親が母に読んであげて、家族で大喜びした。英治の会社には、聡文堂の梶原が来て、英治に花子を甲府に帰したことを伝えた。一方、母親は、花子が男にだまされて帰って来たと自分の考えを言う。花子は、教会で翻訳の仕事をしていたが、今度こそ忘れてやると叫んで大事にしている英英辞典を窓から雨が降る外に捨てようとして、朝市に止められる。その後、天気予報を信じて洗濯を始める。朝一で、紙屋さんの親戚から、お中元のお礼の電話が来る。新盆の提灯がいるかどうか聞いたら、昨年一つ買ったと言う。もし、沢山必要であれば言って欲しいと伝えた。また、新盆には昼食を用意しているので、その日に来て欲しいと言っていたが、その気はない。簡単に挨拶をして、早く帰りたい。いずれにしても、何日に行けば都合が良いかまた、こちらから電話をすると言うことにした。健康手帳を持参して、町の住民健診結果説明会に出かける。1時間かかった。説明テーブルが8か所ほど用意されていて、それでも50人位順番待ちをしていた。老人ばかりだ。待ち時間の間に交わされる会話も寂しい。何処が痛いとか、何処が動かないとか、事故を起こしては困るので車の運転を止めたとか、暗くなる話が多い。検査結果は糖代謝が要精検だった。5月8日で血糖が127㎎、Hba1cは6.5だった。その近くでの病院での検査値は、5月29日で血糖が227mg/dl、グリコアルブミンが20.6(Hba1c換算6.9)で少し高い。町の検査は空腹時で、病院の検査が食後の検査なのでその差が出ているとも言える。検査結果表と主治医あての精検依頼状を貰って帰宅する。しかし、昨日の病院での検査結果、血糖258、Hba1c7.5は酷い数値だ。少し反省しなければ良くないと感じた。メル友の葬儀に向けて弔電を打った。不慣れなためか、時間もお金も掛かるのに驚いた。葬儀に出かけたと思えば安いもだが。午後からは曇りで湿度は高くなる。今日撮った健診会場をアップする。
[PR]
by kittajp | 2014-07-04 15:17 | 糖尿病
<< 本格的梅雨 町立病院受診 >>