医大受診

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最低気温23.2度、最高気温35.5度、湿度40%台。昨夜は涼しく良く眠れた。12時頃に寒くて目が覚めたが、窓を閉めてまた眠った。今朝も調子が良くl床の拭き掃除、洗濯、草取り、水遣りと汗ビッショリになって動き回った。富士山はスッキリ良く見えるが、今日は予定が有って、出かける事は出来ない。朝ドラは、甲府で祝言を挙げてから1年が経った。安藤はなから、村岡花子になった。母から、自分とお腹の子供を大事にするようにと言っていると言って、父が手紙を書いてきた。父は、生まれる子の名前を付けて来てくれた。英治の父親も、毎週心配して訪れて来ていると言う。英治の父は、花子が「王子と乞食」の翻訳を止めようとしないと言って不満を言っている。蓮子は、今の生活を捨てるので、宮本に救って欲しいと手紙を出す。数日後に、宮本は蓮子の所を訪れる。あなたを連れ出すために今日来たと宮本が言う。蓮子は、それに応えて、すべてを捨てると言う。あなたのそばで生きられるならと言う。今直ぐと言う訳にはいかないが、必ず準備をして連れ出すと宮本は言う。花子の家を蓮子が訪問する。花子は、ちゃんと生まれるか、ちゃんと育てられるかが心配だと蓮子に言われる。伝助は安産祈願をしてくれる。花子の腹を押さえて。子供が生まれたらすぐ知らせてと蓮子は花子に頼む。それを利用して、蓮子は家出の機会に考えて居る様だ。私は。医大受診日なので8時半に家を出る。9時に医大に到着。ところが受付機の故障で受付に30分ぐらいかかる。血液採取にも時間がかかり待ち時間30分の表示が出ていたが50分待ってしまった。その為、診察時間は10時半の予定が12時になって仕舞った。先ず担当医は「調子はどうですか」と聞いてきた。そこで、私は「絶好調です。今朝も仕事を沢山こなしてきました」と答えた。次に「PSAが上がって仕舞いましたね。どうしましょう。この段階では決まった方法はありませんが、如何しましょう。オダインの量を倍にしますか」と担当医は問いかけてきた。PSAは先月の6.550から8.060の上がっていた。私も「試行錯誤の段階ですね。プロセキソールはどうでしょうか」と相談した。担当医は「良い方法だと思いますよ」と賛成してくれた。更に担当医は、「新しい薬は嫌ですか、良く効きますよ」と勧めたが、エンザルタミドのことだが、「未だその気持ちになれません」とお断りした。そこで、オダインの代わりに、プロスタールを朝夕2錠づつ服用することになった。ランマークの注射をして、診察は終わる。スマホで富士山のライブカメラを見ると、河口湖で富士山が見える。そこで、昼飯は車の中で運転しながら乾パンを食べることにして河口湖に向かう。河口湖は平日なのに車で一杯だ、富士山も何とか見える。富士山の姿に出会えてホッとした。でも、精進湖、西湖では霞が懸かって良く見えなかった。山中湖と本栖湖は雲が富士山を隠していた。今日は、エラーが二つ続けて有った。第一は、娘に貰ったオカズを冷蔵庫に入れてくるのを忘れて、途中で気づき、電話をかけて娘に家の冷蔵庫にしまって貰う。続いて病院の駐車券を仕舞い忘れて慌てた。直ぐに車の中から見つかって解決した。暑さの為か、老齢化が進んだためか?情けない。今日、河口湖で撮った富士山をアップする。
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by kittajp | 2014-07-16 16:38 | 前立腺がん
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