人気ブログランキング |

医大受診

b0070657_15442121.jpg
最低気温19.1度、最高気温24.2度、湿度60%。曇り空。富士山も周りの山も霞の中。朝のうちから、半ズボン、ノースリーブでいたら、お腹が痛くなり、オシッコに通う回数が増えて閉口する。お腹を冷やしたのかも知れないと思って、急遽、冬の格好になったら、痛みは、治まった。医大の受診日なので、10時に家を出る。20分に医大に着く。血液採取が終わって10時50分だった。予約時間は11時半だったが、血液検査の結果が分かるのは1時間後なので、その間、スターバックスで、軽い昼食を取る。丁度、11時50分に診察室の前に移動したら、直ぐに、診察室に呼ばれる。1時間ぐらいは待つつもりで行ったので、早く呼ばれて驚いた。担当医は、「調子は、如何ですか?」と聞いてきた。「きわめて好調です」と答えた。担当医は、「15.280から11.400に下がりました。イクスタンジ2錠が合っているようですね。体調に問題が無ければ、このまま続けてみましょう」と同意を求めてきた。そこで、「体調は、全く問題ありません。このまま続けて下さい」と返事をした。直ぐにランマークの注射をして、次回の予約を6月29日の11時に決めて終了する。そこまでは12時に終わった。珍しく早く終わって喜んでいた。ところが、会計の受付までに、10分並び、会計の計算が出来て呼ばれるまで40分かかった。コンピューターシステムの関係で、当分、2年ぐらいは計算に40分位かかる見通しだと言う。なんだか、納得できない。舛添さんの説明みたいで説明される方には理解できない説明だった。その計算が、できるまでの間に薬局の払いを済ませておいて良かった。その後、イオンモールへ行き、5000歩の散歩をして、スターバックスで一休みして帰宅。帰宅は、2時半だったが、気温は低いが湿度が高く、蒸し暑い感じで気持ちが悪い。19日に、帝国ホテルんのメインダイニング・レ・セゾンで2番目にに出てきた前菜をアップする。ホワイトアスパラガスに玉子をミモザの花のように加工したものを絡ませ、トリュフオイルで味付けしたものと、冷たいポタージュにライム風味のマシュマロを浮かべたスープが出てきた。フランスではとてもポピュラーな春の料理だという。



by kittajp | 2016-05-25 15:45 | 前立腺がん
<< プラダを着た悪魔 受診前の学習 >>